「小林は、雇っておくとトクなのか?」~チラシ30号をお届けします~

report30.png いよいよ、横須賀市議選が始まりました。小林のぶゆきは、今回もちゃんと立候補しています。
 そして、今回の選挙から全国の意識の高い先輩議員らのおかげでマニフェスト(選挙ビラ)が解禁されました。本当に感謝です。そして私は、いつものチラシ第30号を配ります。

 今回のテーマは、選挙本番特集「小林は、雇っておくとトクなのか?」でお伝えしています。
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 内容に目新しさはありません。今回も「民主主義の学校」である地方政治の場から、いわば主権者教育をしています。上から目線ですみませんね。でも、この国の民主主義は危機的状況なんです。だから、私のごとき30代入ってからようやく世の中に目覚めたような遅咲きの議員でも、立派に「民主主義の学校」の教師が務まってしまう。そんなニッポンを同時代として我々は生きています。

 とはいえ、日本全国と比べても横須賀市民の民度はとっても高いので、チラシはどんどん受け取ってもらえます。いつも一号あたり駅前で10,000部以上お配りしているんです。もしも、受け取る人がみなさん投票するならば、私は前回も前々回もトップ当選ですがね。でも、応援してるわけじゃなくても、しっかり受け取って情報収集して吟味する意識の高い市民が多いのが横須賀市の特徴です。こういう、民度の高い土壌で2度選ばれてきたことを、私は誇りに思っています。

 ところが、残念ながら公職選挙法の上限で今号は4,000枚しか配れません。心待ちにして下さる方々に申し訳なく思っています。というわけで、第30号は選挙中しか配れませんので、受け取れなかったみなさんは、Webからご覧頂けると幸いです!

 そして、見識のある横須賀市民の方々に、私を3度目、選んで頂きたいのです。公正な審判を仰ぎます。しっかり吟味して、選んでください。

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