2014年06月03日

人口だけでなく議会も藤沢に抜かれた横須賀

ranking2013.png 残念なお知らせです。

 本日、早稲田大学マニフェスト研究所が「議会改革度調査2013ランキング」の結果を発表しました。昨年のランキング2012では県内1位・全国17位だった横須賀市議会。今回はどうだったか?

 結果から言えば、横須賀市議会は県内3位、全国41位に転落しました。

 「おそらく、大磯には負けるだろう」とは思っていました。が、まさか藤沢にまで負けるとは……。人口で負け、経済でも負け、議会改革でも負け……。
 なんというか、横須賀市議会が後退したのではなく、停滞していたから他所に抜かれただけの話ですね。形ばかり整えたけど、中身は伴ってなかったからなあ(涙)

 でも、まだまだ藤沢になんか負けないものが一つ残ってます! 横須賀は、議員報酬と議員定数が、いずれも県内No.1!(→過去記事参照) こればかりは藤沢市の追随を許さないでしょう!

 少し自虐的過ぎた? ふぅ(タメイキ)。
posted by 小林のぶゆき at 16:27| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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